30代の俺が19歳なりたてピチピチ女子大生とセックスした話
2:
大人の世界を教えてやったんか
112:
>>2
教えられたのはワイの方や
3:
休みで暇だったから久々にトークアプリ開いて片っ端から友達申請してた
いつも通りボーズだろうと思ってたら1人だけ速攻で承認された
その女がスレタイの女だった
4:
最初はゆるくトークして身の上話をきいてた
県北の超田舎から県都に出てきたばっかりでしかも十九歳になったばっかり
ほぼほぼ十八歳
まだ友達あんまりいない同じ学科にイケメンいるけど微妙
こんな感じだった
5:
そこで頃合いを見て仲良くなったらドライブでも行こかと誘ってみた
ぜひお願いしますとかなりええ食いつきだった
チマチマ攻めて会ったろと思ってたんやがその必要はなかった
6:
「ってか今日会えません?笑」
まさかの相手から誘ってきた
最近流行りの半グレZ世代みたいなのを想像してさすがにすぐうんとは言えへんかった
7:
訊いても無駄やけどなと思いつつ「美人局とか半グレとか出てくるやつちゃうん?」って一応きいといた
すると「全く違います笑」
まあ襲われたりハメられたらそれはそれで人生経験やししゃーないと思って会うことをワイは決めた
8:
話題は会ってなにしよかということに
ワイは良い答えが返ってくることを期待しながらも絶対来ないと思いながら「そっちは何したいんやそっちから誘ってくれたしおしえてや」ときいた
12:

9:
「車の中でしたいです笑」
まさかのまたまた相手から誘ってきた
うせやろこんなんマジで美人局やないんかと思ったがもう後に引けへんし誘いに乗ることにした
10:
驚くほどサクサク決まってしまったので布団から急いで起きて支度して県都にある待ち合わせ場所のコンビニまで行ったんや
ガソリン入れたり道に迷ったりして遅れてしまった
11:
一応ヤバいやつおらんかコンビニの中の周りを確認した上でついたと連絡
ややあって件の十九歳ピチピチ女子大生が助手席側のドアをノックした
「ありがとうございます、よろしくお願いします」
驚くほど静かな声だった
13:
車内は暗くてハッキリと顔は見えへんかったがそれでも明らかな上玉とわかる顔だった
森七菜がちょっと濃くなった感じの顔で身長は150くらいやろか
髪はうなじくらいの長さ
服装は最近流行っとる腹出しのボーダーシャツとナイキのスウェットやった
15:
あまりにも上玉だったんでびっくりしたんよ
後に明るい所で顔見て改めてそう思うことになるんやがびっくりしたとかいうチープな言葉じゃ形容できんレベルや
なんかもうこれで美人局とか半グレ出てこないってどないなっとるんって世界や
16:
こんな上玉とオセッセ出来るんかと喜んでいたがめちゃくちゃ気になったのがとにかく喋らんのや
目も合わせてくれん
そんな訳で道中ワシから話題を振りまくって色々訊くしかなかった
17:
初対面やとめちゃくちゃ人見知りしてしまって全然話せへんからそっちから話してほしいでも普段はめちゃくちゃお喋りという情報を得た
せやけどワシもコミュ障のオッサンゆえなかなか話が続かなかった
沈黙の時間のが長かったかもしれへん
18:

19:
きけばこういうネットで出会うのは前からやっとるらしくて特定の彼氏は作った事がない
自分から「彼氏欲しいとは思ってなくて…」「遊んでるだけ…笑」って言っててワイ将驚愕や
それヤリマンやないのかって言いたい気持ちを抑えるのに必死やった
20:
誰でもやれる女にたまたま会えた非モテが舞い上がった話ね
21:
どうにか話題をつないでいるうちに学生時代カーセックスするのに使ってた夜間は全くひとけのない大公園の駐車場に着いた
まずはオシッコが漏れそうだったんでトイレへ
14:

22:
この時点でワイは「全く今からセックスする雰囲気じゃないやろどうなるんやこれ」と小便器に向かって呟いてた
車内に戻りながらどないしよこれってずっと思ってた
23:
車内に戻ってワシは「もう黙ってコトを進めるしかないんやろか」と腹を決めてシートのアジャスターをマックスまでペダル側に寄せた
すると相手も何も言わずアジャスターを動かしシートまで倒し始めた
ワシがまだシートを倒してないのにや
25:
なんか慣れとるなと思いつつ共同作業でセックスのセッティングをしていく
思ったよりアジャスターが動かんかったがワシは「まあええか」と苦笑い
相手も「ふふ‥笑」と小さな声で苦笑い
それが合図だった訳やないがワシは女を抱きしめた
24:

27:
抱きしめた最初の感想
まず柔らかい
女の柔らかさや
久々だったんでそれに感動してしばらく動けなかった
そうすると女の匂いがしてきた
ええ香りの柔軟剤の匂いに混じって葬式の線香の匂いがした
28:
書き溜めてコピペしろよ無能
30:
柔軟剤の匂いに混じってどこからか葬式の線香がしたんよ
なんやこの匂いと思ってたら髪の毛からやった
残念なことに女物のシャンプーの匂いはしなかった
もしかしたらマジで葬式終わって悲しみにまかせてそのまま会ってるんかもと思って髪のことは訊かないでおいた
33:
髪もどう見てもシャワー浴びてないで脂ぎってた
準備しとる言うてたがシャワーはしてなかったのか?という疑問が湧いてきたがこれも失礼やなと思って言わなかった
29:

36:
葬式の線香の匂い漂う髪の毛のことはとりあえず置いといてまずはペッティング
首耳顔にチュッチュした
ところどころ産毛が残ってるのが良かった
42:
ペッティングに気が済んだワイはついに唇を奪った
まずはチョコスナックのようにしっとりとしたそんな優しい口づけをした
ほぼ十八歳の唇やと喜んでいると女独特の乾いた口臭がしてきた
わかる人にはわかると思うが女独特の乾いたあの口臭や
以降ワシはこの乾いた口臭を嗅ぎまくる
44:
ディープキスをして気がついた
女の舌が短い
舌が短いせいかディープキスをしていると途中でこぼれる
舌を吸うのが好きなワイは難儀したがどうにか舌を絡める事と舌を吸う事を堪能した
32:

46:
以上妄想でした
116:
>>46
ホンマやからね
47:
キスを堪能した後はピチピチの身体をまずは服の上から触りまくった
普段通ってる夜の店の同い年くらいや40歳のオキニ達には申し訳ないがもう柔らかさと弾力が違う
ワシは服の上から胸揉んでケツ触りまくってオマンコを撫でた
目の前にいる女の若さ故の魅力の虜になってそれを5分くらいやっとった
ただの変態や
オマンコはナイキのスウェットの上から触ってわかるくらい熱くなっていた
38:

50:
ワシは意を決して最近流行っとる腹出しシャツボーダー柄をゆっくりめくった
そうすると女はワシの手を取って自分から服をめくりあげた
なんと驚くことにブラ外しをスキップして速攻でオッパイが出て来た
51:
さっき若さの虜になってと書いたがワシは元々ゆっくり順番通りにセックスするのが好きなんよな
そのためこのブラ外しスキップは少々萎えてしまった
ブラの上から胸を揉みまくって乳首を探り当ててそれを指でなぞるというフェーズを行えなかった
ブラ外しスキップは時の刻印と同じく禁止カードにして欲しい
52:
性犯罪者の妄言やろ
117:
>>52
妄言はひどいなあ
39:

56:
ブラ外しスキップはさておき
目の前に出てきたオッパイを見てワシはすぐ「結構やっとるんやろな」と思ってしもた
思ったより乳輪と乳首が黒かった
しかし胸の大きさ形ハリはこれまた上玉やった
推定D-カップくらいやろか
ワシは最近流行っとる腹出しシャツボーダー柄の膨らみにずっと注目していてこれ脱いだら絶対ええ胸してるやろと予想してたんじゃ
予想は的中した
これも夜の店のオキニ達には本当に申し訳ないんやけどやっぱり十九歳のそれは明らかに良い意味で違った
58:
さすがに味は他の女と同じで肌の味やったが大変美味やった
ところでここまでエロい事をしているが女といえば大人しくしている
小さな喘ぎ声こそずっと出ているが反応がいいかと言えばそうではなかった
厳しい男が見たらマグロと思うかもしれん
60:
ワイは45歳童貞や
118:
>>60
君だって望みはあるぞ
61:

62:
極上の胸を堪能したワイはワキの臭いを嗅ごうとした
嗅ぐことは出来たが小さな声で「ダメッ…」と断られてしまったのでワキは舐められへんかった
しかししっかり臭いワキの臭いがしたのでワシは更に興奮が増した
65:
ワシは下半身の方へと少しずつペッティングの歩を進めた
おへそにペッティングしたろと思ってズボンに手をかけたらここで大事件が発生したんや
67:
なんと女はまたワシの手を取ってズボンとパンツを一気に降ろしたんや
止める間もなくスムーズにする~っとナイキのスウェットとグレーのボクサーパンツ風下着は脱げて女は下半身丸出しになってしもうた
女はまたもワシに禁止カードを繰り出してきた
64:

69:
繰り返しになるがワシは元々ゆっくり順番通りにセックスするのが好きなんや
下半身攻める時はおへそまでペッティングして尻撫で回しながらズボンの上からマンコ触ってそれからズボンとんねん
そしたら足とケツにペッティングしてパンツ食い込ませてマンコをいじる
パンツの上からマンコ舐めるのも忘れへんぞ
それが終わってからようやっとパンツ取ってオマンコとご対面なんや
簡単に会えないのがオマンコなのに女はそれをいとも簡単にスキップした
止める間もなかったので残念に思ってるのを悟られないようにしてセックスを続行した
71:
ワシがオマンコに直に触れようとしたその時や
ここで禁止カードを使われたことよりも遥かに残念な事実に気がついてしまった
なんとパイパンだったんや
明らかに自分で剃ってる見事な雑ジョリジョリ
ワイは毛はあればあるほど勃起する
ショックやったが完璧な人間はおらんなによりこの先二度と無いかもしれんこのセックスを楽しもうと気持ちを切り替えた
72:
まずはクリをいじる
いい感じの大きさで明らかに勃起してた
その後ついにオマンコの中に指を入れたんや
せまい
この一言や
若いマンコや
上壁のイボイボGスポットも若い
またまたまた夜の店のオキニ達には本当に申し訳ないが全然違った
119:

73:
ワシは指を抜いてこっそりとその指の臭いを嗅いでみた
ほぼ無臭でほのかーに鉄っぽい臭いがする
そんなマン臭やった
ワキのニオイとマン臭が正反対でエロくてワシはまたチンポを硬くした
74:
ワシはクンニしたくなって女の足を持ち上げた
そうすると女は自分からマンコを広げた
なんなんやろかねとちょっとわからない気持ちになってしまった
マグロなのにやりたい気持ちはあるって事なんやろか
マンコの味も変わらずほぼ無臭でほのかーに鉄っぽい臭いがした
ちな濡れ具合は最高
75:
ワシはクンニのついでにアナルも舐めた
ちょっと嫌がる感じの動きをしてたけど抵抗はなかった
なんとなく毛を感じてこれは明るい所でアナルが見たいと思った
49:

76:
この時点でもう車内は体温でガラスは真っ白になってて外は見えなかった
クンニしてるとき1台だけ車が通ったけど2人して無言で身体を下げた
そんな事しなくてもあのガラスじゃ見えなかったにちがいない
79:
女の身体を堪能したワイは無言で運転席に横になった
女は何も言わずガチガチになったワシのチンポをジーンズの上からじわじわと触り始めた
ちなセックス開始してからここまで一言も会話してへん
80:
女はベルトのバックルを外そうとするも上手くいかない
ワシが無言で外してやると「ふふ…笑」とうつむいて照れ笑いしていた
なんの照れ笑いだったんやろか
ちなそのあとジーパンのボタンで全く同じことをやった
81:
パンツの上からさわさわされて我慢できなくなったワイは腰をあげ自分でジーパンとパンツを脱いだ
あれだけ文句を言っていた禁止カードを自分は使ってるやんけと今思ったがワシが使う分にはええのかと自分を納得させた
77:

82:
下半身裸になったワイは何も言わずフェラを待った
期待通りあちらから手コキからのフェラをしてきた
しかしフェラがかゆい 若い女とやるといつもこう
無言で奥まで咥えるよう頭トントンして促すとぐぽ~っと舐めてくれた
かゆいとぐぽ~の繰り返しでワイは大満足
83:
そろそろ入れようかなと思って女をそのままワイの上に持ってきた
すると驚愕や
ゴムつけずにそのまま入れようとするんや
まてまてさすがにあかんと思って一旦身体を離して会う前にコンビニで調達してきたZoneを装着
初めて使ったがええコンドームやね
84:
コンドームを装着していざ騎乗位で挿入
指入れた時にわかってたが本当に狭い
若い
狭い
気持ちいい
その連続だった
女は戸惑ってるようで一応動くがあまり上手く動けていない
ワシがリードして騎乗位からのだいしゅきホールドを堪能した
78:

85:
この時点で女はまだ服とブラをまくった状態で付けていたがワシが脱がせようとした
すると女は自分から脱ぎ始めた
かくしてワシは女の全裸と暗闇でご対面したんや
86:
次は正常位に切り替えた
短い舌とキスしながら狭いマンコにバコバコしとった
はっきり言ってめちゃくちゃ気持ちよかった
女は気持ちよかったのか良くなかったのかはわからないし聞かなかった
ワシだけ気持ちよかったのかもしれへん
喘ぎ声は小さいながら出ていた
87:
程なくしてワシはイッてしまった
イッたのがわかると女はすぐ起き上がった
ワシは急いで女の身体をティッシュで拭いた
舐めたところ全部な
この時にワイは気がついた なんでウエットティッシュ買わなかったんやろ
大失敗やった
104:

88:
お互いまたまた無言で服をつける
時間は日付変わったくらい
まだまだ物足りないワシは「まだ時間ある?もうちょい付き合ってや」と提案してOKをもらった
向かう先はラブホ
89:
ラブホが微妙に遠くて会話もたすのが大変やった
無言の時間のほうが長かった感じするで
一軒目のラブホが満室で二軒目で1部屋だけ空いててどうにか入室できたというハンプニングもあったが割愛するで
90:
ラブホに入ってからも女は照れ笑いしながらずっと無言やった
シャワー浴びる?トイレ入る?も静かな声で大丈夫と返されてしもうた
ってかシャワー浴びないんかいと心の中でちょっと突っ込んだわ
110:

91:
ワシはトイレしながら一服
その間女はワシらが知り合ったアプリを開いてたことが後になってわかった
ワシは空気読んで開かなかったが女はまあそうなるよなと思った
92:
またまた微妙な雰囲気やったがせっかくラブホに来たのでやらない訳にはいかなかった
とりあえず2人してベットに入ってゴロゴロしてそっからセックスを開始した
93:
照明が着いてたからやっと女の顔をまともに見ることが出来た
本当に可愛い 2重でちょっと顔濃くなった森七菜や
こんなん風俗におったらワシ間違いなく1番貢ぐわ
というかワイが貢げないレベルで予約殺到するレベルよ
はっきり言うがクソ可愛い
それだけになぜこんな事をしているのか更にわからなくなった
111:

94:
しっかり顔を観察しているとそれなりに化粧はしているものの鼻の下に剃り残しの産毛が割とあったりまだピアスも開けてなくて本当に十九歳なりたてなんやなと思った
95:
そうこうしているうちにワシはエロい事を始めた
女は空気を読んでくれたのか禁止カードの一気脱ぎはホテルではやらなかった
おかげで下着の上からしっかりオッパイとマンコを触ることが出来た
ちな下着は上も下も今流行りのカルバンクラインやった
カルバンクラインに浮くマン汁のシミが忘れられへん
96:
ワシは部屋の照明であらわになった女の身体をひたすら見まくっていた
全体的に毛は剃りまくられてたがへその下や乳輪周りは少し残ってた
どうやら毛深いらしい
これでパイパンなのが本当に悔やまれる
121:

97:
シレッと入れ墨タトゥーリスカ跡が無いかも全て確認したが見つからなかった
リスカ跡がないってことはメンヘラではないんやろか
98:
ワシはお待ちかねのオマンコ見たさにパンツを取ろうとした
そうするとセックスが始まって一言も喋っていない女が初めて自分の意思を示す絶望的な一言を静かに小さく発した
「電気消して…笑」
ワシ「」
99:
ワシはそれはさすがに受け入れることができなかったので女の両目に手を当てて「いやや」と断った
女は「えーっ…」とびっくりしていたがわしはそのままプレーを続行
マン汁のシミがついたカルバンクラインを取っ払った
100:
ワシはようやく女のオマンコにたどり着いた
若い
何もかもが若い
ヤリマンやってるとは言えほぼ十八歳のマンコはやっぱり訳が違う
ビラビラもきっちり閉まっとるしそして黒くない
チンポ入れる穴も肉がぎゅうぎゅうになっててしっかり狭い
実は昨日日曜日夜の店に行って馴染みの40歳オキニを抱いてオマンコ観察したんよ
ほぼ十八歳のそれと比べるために
本当に違う プロのマンコは穴がデカいがほぼ十八歳はこれ本当にチンポ入るんかってくらい小さかった
123:

101:
ほぼ無臭の鉄の味のオマンコを味わった後は待望のアナルを観察した
予想通りやった
アナル周りだけは自分で剃れへんのやろな
見事にボーボーやった アナル周りからケツの割れ目までしっかり生えとった
そしてアナルがめちゃくちゃ綺麗
ピンクでキレイなシワなんよ
ワシはラブホで2回戦決めて本当に良かったと思った
102:
その後は絶対やりたかった69
明らかに女がやったことない感じでどうにかこうにか舐めてもらった
ワシはと言えば待望のアナルを69の状態で観察して舐めまくってた
さっき脱いたのもアナルでや
103:
その後は騎乗位からの正常位でフィニッシュ
どんな女もそうやけどヤッてる時の顔が1番綺麗やと思うわ
騎乗位のときヤバかったわ美乳の森七菜似が素っ裸で目の前におるんやから
相変わらず全く目は合わせてくれへんかった
105:
そのあとはすぐ服を着ようとする女を無言で制してちょっとゴロゴロタイムしとった
ワイが目つむってる間もずっと目開けてたみたいでちょっと怖かった
うっすら目開けたら真顔で目開けてたんよ
表情がないっちゅうか怖かった
早く帰りたかっただけかもわからんが
125:

106:
しばらくゴロゴロしとったが女が服を手に取ったところでワシも着替え始めた
再びシャワーを勧めるも大丈夫の一言
いやシャワーせんのかいとワシも再び心の中で突っ込んだ
当然ホテル代はワシ持ち 週末料金やから4千円くらいやったかな
107:
帰り道も帰ったらすぐ寝るんか?とか言ってどうにか話題をつないだ
正直無言の時間のが長かったけどな
そろそろ待ち合わせ場所だったコンビニに着くくらいのとこで童貞メンタルのワシは「今日どうやった?」ときいてみたんや
「うーん、良かったですよ」
どうせウソやろなぁと思いつつ「おーほんまにか!それなら良かった ワシもめちゃくちゃ良かったよ」と返しといた
ワイのは当然本音やけどな
108:
目的地のコンビニにつくとささっと降りようとするんで急いで「また会おうや」と声をかけた
「うーん、たぶん」
ワシは二度と会うことないやろなと切ない気持ちになりつつ「ありがとうな!おやすみ!」と返した
女も「ありがとうございました」と最後まで静かな声で言った
女は振り返ることもなくコンビニの裏路地にすぐ消えていった
109:
終わりや
会ってから別れるまで5時間か6時間くらいやな
122:
あとマンコの中にもホクロってできるんやね
マンコ開いて観察しとったらうっすらホクロあってすげーってなった
140:
chatgptで作った文章で草
141:
>>140
AIは使ったことないんや
すまんな
162:
なんやこのスレw
163:
>>162
笑いたきゃ笑えばええねん
(出典:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1778436100/)
カテゴリ:エロ話題
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