日本人女性「売春疑い」で“入国拒否”増加 普通の会社員・学生も足止め 背景に風俗嬢“海外出稼ぎ”の悪影響
20251227
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アメリカやオーストラリアなどへの入国時、観光予定だった女性が「売春や不法就労の疑い」を理由に足止めされるケースが増えている。入国拒否や強制送還に至ることもあり、行政書士や弁護士のもとへの相談も増加しているという。
こうしたトラブルの増加には、観光ビザなどで入国し、短期間だけ海外で性風俗の仕事をする日本人女性の存在があるようだ。
※ この記事は、フリーランス記者・松岡かすみ氏による『ルポ 出稼ぎ日本人風俗嬢』(朝日新書、2024年)より一部抜粋・再構成しています。
ここ数年で増加する「海外出稼ぎ」
今、「日本より海外のほうが稼げる」と、海を越えて“出稼ぎ”をする性風俗業の日本人女性が出てきている。その数が一体どれぐらいなのか、正確な数字は定かではない。
だが少なくとも筆者が取材した女性たちは、ここ5〜10年以内に出稼ぎを始めた人ばかりだ。性風俗業で働く当事者らを支援する団体の元にも、日本から出稼ぎに行った人が現地でトラブルに巻き込まれるなどして相談が寄せられる機会が増えているという。
日本経済の停滞が長引く今、「海外のほうが稼げる」と国外に渡る例は、性風俗業に限った話ではないが、出稼ぎを選んだ女性たちに話を聞くと、「稼ぐためには“数”をこなすしかない日本の風俗業界に限界を感じた」「どれだけ頑張っても収入が変わらず、先が見えなかった」といった声も聞かれる。
通信技術の進歩によって、ネット上で誰もが自由に発信でき、世界中の個人同士が簡単につながることができる今、あえて旧来続く日本の風俗業界のシステムに即した働き方をしなくても良いと考えるようだ。
日本は不法就労を疑われる国に
現在、アメリカを始め多くの国が、売春目的での入国を禁止している。そのため、出稼ぎをする女性たちは、入国時には現地で働くことを伏せて入国し、現地で短期間働いて帰国するか、別の国に移動する。
言わずもがな、海外で働くには就労ビザが必要だが、性風俗業で就労ビザを取得することは難しいため、観光ビザなどで入国するか、表向きには別の仕事で就労ビザを得て入国し、副業的に性風俗の仕事をする人もいるようだ。
これらの行為はもちろん不法就労にあたり、検挙の対象となる他、国によっては逮捕される危険性もある。なお、オーストラリアやニュージーランドのように売春が合法化されている国であっても、別の目的で入国すると見せかけて現地で働くのは、不法就労となるのに変わりない。
実際に、ビザ申請のサポートを行う行政書士らの事務所では、売春や不法就労を疑われて入国を拒否された日本人女性からの相談件数が大幅に増加する事態が起きている。
「2020年末ぐらいから、“売春疑いで入国できない”という若い日本人女性からの相談が相次いでいます」
こう話すのは、アメリカのビザに詳しい行政書士の佐藤智代さん。それまで売春疑いの入国拒否に関する相談は、年間4〜5件ほどが相場だったのが、最近では多い時で1か月に8件の相談が来るほどに急増しているという。
佐藤さんの元に「入国できない」と相談に来る女性は、本当に売春や不法就労が目的だった人もいれば、ただ観光目的で入国しようとした人もいる。
年齢は20代〜30代半ばが多く、水商売や性風俗の仕事をしている人もいれば、昼は事務職でたまに風俗の仕事をしている人、キャバクラ勤務やパパ活などでお小遣い稼ぎをしている人などさまざまだという。もちろん普通の会社員や学生で性風俗業とは全く縁がないといった女性もいる。相談者の多くが“単身で”入国しようとした女性だ。
「相談実績から推察するに、実際にアメリカに売春目的で入国しようとする日本人女性が増えているのでしょう。移民局もこうした動きに目をつけていて、明らかに警戒態勢が強まっています。ロサンゼルス、ニューヨーク、ラスベガス、シアトル、ハワイなどで売春を疑われて、入国拒否を受けたという相談が非常に増えています」
全文
弁護士JPニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/1612fbcc18d1959ed416e294778d47b52705a36f

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アメリカやオーストラリアなどへの入国時、観光予定だった女性が「売春や不法就労の疑い」を理由に足止めされるケースが増えている。入国拒否や強制送還に至ることもあり、行政書士や弁護士のもとへの相談も増加しているという。
こうしたトラブルの増加には、観光ビザなどで入国し、短期間だけ海外で性風俗の仕事をする日本人女性の存在があるようだ。
※ この記事は、フリーランス記者・松岡かすみ氏による『ルポ 出稼ぎ日本人風俗嬢』(朝日新書、2024年)より一部抜粋・再構成しています。
ここ数年で増加する「海外出稼ぎ」
今、「日本より海外のほうが稼げる」と、海を越えて“出稼ぎ”をする性風俗業の日本人女性が出てきている。その数が一体どれぐらいなのか、正確な数字は定かではない。
だが少なくとも筆者が取材した女性たちは、ここ5〜10年以内に出稼ぎを始めた人ばかりだ。性風俗業で働く当事者らを支援する団体の元にも、日本から出稼ぎに行った人が現地でトラブルに巻き込まれるなどして相談が寄せられる機会が増えているという。
日本経済の停滞が長引く今、「海外のほうが稼げる」と国外に渡る例は、性風俗業に限った話ではないが、出稼ぎを選んだ女性たちに話を聞くと、「稼ぐためには“数”をこなすしかない日本の風俗業界に限界を感じた」「どれだけ頑張っても収入が変わらず、先が見えなかった」といった声も聞かれる。
通信技術の進歩によって、ネット上で誰もが自由に発信でき、世界中の個人同士が簡単につながることができる今、あえて旧来続く日本の風俗業界のシステムに即した働き方をしなくても良いと考えるようだ。
日本は不法就労を疑われる国に
現在、アメリカを始め多くの国が、売春目的での入国を禁止している。そのため、出稼ぎをする女性たちは、入国時には現地で働くことを伏せて入国し、現地で短期間働いて帰国するか、別の国に移動する。
言わずもがな、海外で働くには就労ビザが必要だが、性風俗業で就労ビザを取得することは難しいため、観光ビザなどで入国するか、表向きには別の仕事で就労ビザを得て入国し、副業的に性風俗の仕事をする人もいるようだ。
これらの行為はもちろん不法就労にあたり、検挙の対象となる他、国によっては逮捕される危険性もある。なお、オーストラリアやニュージーランドのように売春が合法化されている国であっても、別の目的で入国すると見せかけて現地で働くのは、不法就労となるのに変わりない。
実際に、ビザ申請のサポートを行う行政書士らの事務所では、売春や不法就労を疑われて入国を拒否された日本人女性からの相談件数が大幅に増加する事態が起きている。
「2020年末ぐらいから、“売春疑いで入国できない”という若い日本人女性からの相談が相次いでいます」
こう話すのは、アメリカのビザに詳しい行政書士の佐藤智代さん。それまで売春疑いの入国拒否に関する相談は、年間4〜5件ほどが相場だったのが、最近では多い時で1か月に8件の相談が来るほどに急増しているという。
佐藤さんの元に「入国できない」と相談に来る女性は、本当に売春や不法就労が目的だった人もいれば、ただ観光目的で入国しようとした人もいる。
年齢は20代〜30代半ばが多く、水商売や性風俗の仕事をしている人もいれば、昼は事務職でたまに風俗の仕事をしている人、キャバクラ勤務やパパ活などでお小遣い稼ぎをしている人などさまざまだという。もちろん普通の会社員や学生で性風俗業とは全く縁がないといった女性もいる。相談者の多くが“単身で”入国しようとした女性だ。
「相談実績から推察するに、実際にアメリカに売春目的で入国しようとする日本人女性が増えているのでしょう。移民局もこうした動きに目をつけていて、明らかに警戒態勢が強まっています。ロサンゼルス、ニューヨーク、ラスベガス、シアトル、ハワイなどで売春を疑われて、入国拒否を受けたという相談が非常に増えています」
全文
弁護士JPニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/1612fbcc18d1959ed416e294778d47b52705a36f

2:
日本のパスポートは最強って言ってたじゃないですか😨
3:
なんでジャップオスは日本人女性に金を払って買わないんだ?
そのせいでこうなってるってこと自覚ある?
4:
アベノミクスのかじつ
5:
円安だもんな外国のが稼げるんだろう
6:
さすがに個人じゃなくて斡旋業者がいるんだよ
週100万とかの契約でアナルまでガバガバになるやつ
7:
安倍さん、日本人女性が売春婦になったよ
8:
2000円くらいに値下げしてくれ
9:

10:
弱男は入国付き添いサービスでも始めたら?
11:
貧しい国になったな
一昔前の韓国
12:
からゆきさん、な
生糸産業と並ぶかつての日本の主要産業
安倍さん日本をトリモロしたよ
13:
なんで病気持ちのクソマンの相手しなきゃならんのだ
14:
世界の入国審査官「日本女が一人で来たら売春婦だと思え」
15:
男は犯罪女は売春、これが古式ゆかしい衰退国の主要産業だからな
16:

17:
これからの成長産業
18:
これのせいで台湾とか中国のイベントに参加出来なくなったAV女優がいるらしいな
19:
貧しくても若者が多ければ何とかなるかもしれないが
貧しくて老人ばかりの国だから何も希望はない
20:

21:
世界のおまんこで誇らしい
22:
物価の高い国で売ったほうが効率いいからな
23:
ざまあw
24:

27:
女は売春
男は強盗
貧困国の若者らしくなってきた
28:
日本の女が売春婦になるのは貧困じゃなくてホストだろ
29:

30:
ジャップが不良外国人じゃん
33:
ジミン党が平民から金吸い上げるからだろ😡
34:
日本人の入国を禁止していく国が増えていくだろうな
オーストラリアみたいに日本人のビザ制限からしていこう
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38:
ヤギとセックスみたいなエグいエピソード教えてくれ
39:
日本国内じゃ不同意性交で二毛作やられるリスクもあるし女のお気持ち次第だからなぁ
そりゃまともな男は店舗構えてるような所や実績のあるデリ使うことになるわな
40:
日本人女性「ジャップオスが買ってくれないので海外で売るぞ」
41:

44:
ジャップ女は売春婦だらけだって海外にバレちゃった⋯
45:
日本の主力産業なのに
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47:
半世紀前まで出稼ぎとからゆきの国だったんだよな
50:
フェミが「買う男を罰しろ!」と叫んだ結果、女が海外にまで売りに行くようなりました
51:
円安で女まで輸出するな
52:

53:
パスポートがどんどん毀損されていく
54:
円安とか貧困とか関係ねえから
整形とホスト
55:
ジャッポスが女性を買わないのが悪い!
彼女らは被害者だよ?
56:

57:
リスト作って世界で共有しろよ
58:
スカウトが女の子を海外かファンティアに流してるらしい
59:

62:
国が落ちぶれるとは
こう言う事なんだなあ
65:
先祖返りだな
100年前のジャップランドは女が主要輸出品
66:
ホストで月に何百万も使うやつを貧困扱いとか
もはやメディアやNPOの腐敗
67:

68:
まずトンキンのたちんぼからなんとかしろよ
百合子なんもしねえやんけ
69:
ホテル決まってて帰るチケットも予約してるなら入れる
留学もちゃんとビザ申請してたら問題なし
計画なしの片道旅行の女は片っ端から蹴られてるというだけの話
そんなゴミ女の事なんか気にしなくてもOK
70:
どこぞの弁護士がそういう傾向があるから特定の人種を取り締まれ的なこと言ってたけど
その理屈に従うなら今後は日本人が取り締まられる側になるかもね
71:

74:
日本人だって昔は海外から来た女をそんな風に見てた
今度は自分たちの番
もう二度と復活はできないが
75:
誰が決めたか国内の相場は1万5000円
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79:
海外の売春婦みたいに
家族や子供養ってるわけじゃないから
一層屑なんだわ
83:
普通の会社員や学生がそういう目で見られてるの興奮するな
やっぱり顔によるんだろうか
84:
世界で活躍する日本の売春婦
誇らしい
85:

91:
いただき女子が社会問題化され警察がホスト・スカウトに厳しくなった。具体的にはスカウト絡みでのソープ摘発が激増
吉原や川崎など主要なソープ街は組合単位でスカウト禁止になったからスカウトの紹介先として闇風俗や海外が増えるの当たり前だろって話
92:
日本人男性の性風俗離れが批判されるのか?おかしいよ
93:

94:
国辱行為
95:
ホスト規制したら~とかあほが言ってるけど根本的な問題はそうじゃなくて
稼げる仕事がこれだからやってるってのが実情だからな
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99:
男は転売女は売春か
美しい国になったよ安倍さん
100:
アメリカなんて昔から若い女の単身には厳しかったぞ
売春しなくても国内で出産されたらかなわんから若い女の単身見たら捕まえてすぐに別室行き
ホテル取ってて帰りの航空券あれば入国できる。
101:
うちの娘が2月から留学するんだが大丈夫かな
カテゴリ:エロ話題
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